元禄時代に幾多の名作家、名優が輩出しその技能を競い現代歌舞伎の原型を成したと言われています。それを伝統工芸品の博多人形にしてみました。P-25 鏡獅子(桐箱付)をご紹介します。

092-531-1510 メニュー

博多人形 博多人形 歌舞伎物

博多人形 歌舞伎物
鏡獅子(桐箱付)

NO.P-25
日展作家
多田 明正 作
高さ 9.5cm
 ¥17,600(税込)

新年の江戸城の大広間には、秘蔵の獅子頭が祭壇に祀られる。

小姓の弥生がお鏡曳きの余興として舞を披露する。

やがて祭壇の獅子頭を手にした弥生に、
獅子の精が乗り移り鏡獅子となる。

歌舞伎十八番のひとつです。

数量: 

※ショッピングカートは日本国内向けです。




合わせ買い商品

ご一緒にいかがですか?


白木ケース
 ¥11,880(税込)




オリジナル博多人形




▲ ページの先頭へ
サービス
カテゴリ別 作品紹介
ご用途別 作品紹介
その他
九州おみやげグランプリ
おもてなし規格認証